CATEGORY 蹄鉄騎士団

寝取られエロ漫画 SUMMER RECORD

この作品は、夏の海辺をテーマにしたパロディCG集です。
基本18枚+差分18枚合計36枚を台詞の有無で二種、総数72枚収録しております


突き刺すように降り注ぐ夏の日照りに、「こりゃたまらん」と人々は涼を求めて海へ赴く。

煩わしい日常から解き放たれストレス発散とばかり通常の常識の幅が緩んでいく

下着と変わらない姿だというのに、これは水着だからと恥じらいすらせず肌を晒す女性たち

無自覚に魅惑を振りまくその姿に、よろしくない感情を持つ輩も海にはいる

海は必ずしも安全とは限らないのだ

これは、海のケダモノに襲われる女性たちの物語です

寝取られエロ漫画 蠱惑の香

この作品は、媚薬をテーマにしたオリジナルCG集です。
基本18枚を台詞の有無で二種、合計36枚収録しております


とある研究所

数多の書類に殴殺されそうなデスクにて白衣姿の中年男が上機嫌に歌いながら何やら作業をしている
どうやら炉に木くずを入れているようだ

そんな彼を横目にせっせと書類を整理していく女性が尋ねる

「博士、上機嫌ですね?」と

「クソつまらんプロジェクトから解放されたさかいな!ワイは解放された狼やで!」

と満面の笑みで返す男

その後も幾度となく交わされてきた他愛もない会話を続けているうちに
研究所内に香炉から流れ出す香りが広がっていく

彼独自の配合されたものに海外の友人から送られてきた香木を少し混ぜてみた新作だ
鼻から喉を通って肺に落ちていく芳醇な香りに「上出来や」と満足する

突如、カラダに異変を感じる

発熱?動悸?未知の感覚に戸惑う彼は近くにいる彼女を気遣い声をかける

その声にこたえる彼女の声色は女の艶に満ちていた

目の前で自慰をしている助手の姿に唖然としながら、確信めいたつぶやきが漏れる

「発情系や」

この物語は、実験&検証が目的か、解き放たれた肉欲に溺れたケダモノたちの乱交かそういったものを描いた作品です

寝取られエロ漫画 WE ARE 制服 LOVERS!!

この作品は、制服をテーマにしたオリジナルCG集です。
基本18枚+差分18枚合計36枚を台詞の有無で二種、総数72枚収録しております


制服とは集団や組織に所属する人々が着用する衣服である

それは時として性的志向を向けられる象徴ともされた

あるものは凛としたある種緊張感をもたらす軍服に

あるものは包み込むような母性を感じられる看護服

あるものは神聖不可侵、一切の穢れを浄化する巫女服…

それぞれ好みの差はあれど、それに対して執着する変態たちは少なからずいるものだ

これは、そんな制服フェチたちに送る作品です

寝取られエロ漫画 DANGEROUS ZONE 海

この作品は、海をテーマにしたパロディCG集です
基本19枚+差分9枚合計28枚を台詞の有無で二種、総数56枚収録しております

〜設定〜

みんな大好き夏の海!

ひと時の涼を求め多くの人々が訪れる夏の人気スポットだ

開放感に満たされる広大な海には多くの危険が潜んでいる

この物語は海の魔性に魅入られたヒロインたちの物語

寝取られエロ漫画 BlueBlood

この作品は、青い血をテーマにしたオリジナルCG集です。
基本19枚を台詞の有無で二種合計38枚収録しております


とある王国には超人と呼ばれる存在がいた

貴族

その圧倒的なまでの魔力を持って国内外の敵を排除している彼らに
国民たちは尊敬と称賛を送って支持した

そんな貴族たちにはもう一つ国から重大な使命を与えられている

貴族の血「青い血」の増産である

この作品は、貴族たちの頂点である筆頭公爵家の嫡男「ランス」と
メイドたちを描いたCG集です

寝取られエロ漫画 久遠の呪縛

この作品は、呪縛をテーマにしたオリジナル同人誌です
19枚収録しております

~設定~

北方のとある大陸が異常気象に襲われる。
氷に大地が埋め尽くされ、生物の生存が許されぬ白き大地となったのだ。

その地で暮らしていた弱き者たちの大半が死滅していくなか、
力持つ者たちは海を渡り新天地を求めて旅立っていった。

銀狼族

北方大陸で「白銀の悪魔」と恐れられるほどの戦闘能力を保持した一族もその中にいた。
白銀の狼の耳と尻尾を持つ獣人たちである。

中でも吐出したものが二人

「セツナ」「ミコト」

銀狼族の中でさえ「化け物」と畏怖と尊敬の念を送られた彼ら夫婦の導きにより
彼ら銀狼族は故郷を捨て、新たな希望を見つけるべく海を渡った。

そして多くの犠牲を払いながらも新たなる大地にたどり着き、新しい里「月牙」を興す。

だが簡単には安寧の時は訪れなかった…

先住民族や彼らと同様に海を渡ってきた移住者たちとに熾烈な縄張り争いが続き
少しずつではあるが銀狼族は新たな地に根を張って行った。

そんなある日、里長セツナと強者たちが冬に備え、狩猟に出かけた隙を突き
先住民族の人間族が、五百を超える徒党を組んで里「月牙」に急襲をかける。

セツナの番ミコトの化け物と言われた強力な呪術とわずかに残っていた守り人たちによって
大半の人間を撃退しはしたが、多勢に無勢次第に追い込まれていく…

不利を悟ったミコトは、守り人の陸治を救援を求めるためセツナのもとへ走らせ、
自身は残り少ない呪力を持って仲間を逃がすため囮となる。

だが奮戦むなしく、ミコトをはじめ少数の女人が連れ去られてしまう・・・

陸治からの知らせを受けセツナは、すぐさま人間のアジトを見つけ出し
圧倒的な戦力を持って人間たちを殲滅し、攫われた女たちを救い出した。

だが、その戦いのさなか彼は番ミコトを失うこととなった…

ミコトを失いながらも、セツナは里の存続のため命がけで戦い続けた。

遂には縄張り争いに終止符を打ち、
新たな大地で銀狼族の里「月牙」はその地盤を確固たるものにした。

だが里の銀狼族たちに顔には笑顔はなく、それどころか苦渋に満ちていた。

彼らの英雄「始祖」セツナの精神が次第に壊れていったのだ…

英雄の壊れていく様を見続けることに耐えられなかった長老「厳次郎」と村の強者たちは
セツナ討伐を決意する。

セツナ 対「月牙」総力の戦いは熾烈を極めたが遂にセツナは破れ、その御霊は大石に封印される

それから150年後の嵐の夜、落雷によって大石「封印石」が破壊され、かつての英雄「始祖」セツナが蘇ろうとしていた…