CATEGORY 精神凌●

寝取られエロ漫画 洗脳実験室〜妹と母親がお互いを洗脳し合ってる間に、俺は学校で幼馴染と女教師で遊んでました〜

母親と娘を洗脳装置で玩具にした主人公が、学校で装置開発者の幼馴染や女教師と遊ぶ話。
文字数は約10,000文字。

「だってさー、この子がエロすぎるから大変だったんだよ。もう何回オナニーしたことか」
千月はそう言いながら、部室の奥の方を指し示す。
そこには、千月特製の『改造洗脳イス』に拘束されて座らされた女の姿があった。
「……ぅ……ぁ……」
一糸まとわぬ姿で椅子に深く体を沈め、虚ろな目で宙を見つめている。
姫川有栖というこの学校の女教師で、若く凛々しいその美貌とそれとは裏腹の堅物な性格で有名だが、今はそんな面影など微塵もない。
身体中を汗まみれにして、股間からは絶えずいやらしい蜜を垂らしている。
「だいぶ出来上がってるみたいだな」
「うん、注文通りだよ」
「そうか……」
俺はちょっと記憶を手繰った。
「……俺、こいつをどんな風にしろって注文したんだっけ?」
「おいおい。人間を一人ぶっ壊そうかってのに、相変わらず春樹はいい加減だなあ」
「千月に任せるんだから、俺が細かいことを気にしなくても大丈夫だろ?」
俺がそう言って頭を撫でてやると、千月は嬉しそうに目を細めた。

タイトル画像および挿絵に、AI生成画像の加工品を使用しています。

寝取られエロ漫画 洗脳家族 〜ありがちな洗脳装置を手に入れたその日から、我が家は俺のためだけの城になりました〜

話の都合によりよくある洗脳装置を手に入れた主人公が、手始めに母親と妹(あとついでに父親)を洗脳玩具にし、我が家の主になる話。
文字数は約11,000文字。

「よう、寧夏」
「なによ。ノックもしないで入ってきて」
妹の寧夏はいきなり部屋に入ってきた俺を見て顔をしかめると、弄っていたスマホを机にしまった。
「いいじゃないか。お前の部屋はつまり、俺の部屋みたいなもんだろ」
「まあ、そうだけどさ」
寧夏は肩を竦めてそう言うと、俺の方に向き直る。
俺はにやっと笑って、ポケットからスマホによく似た装置を取り出した。
画面には既に、極彩色の渦巻き模様が表示されている。
「なに? 今日も私を洗脳するの?」
「そうだよ。嫌か?」
「嫌なわけないじゃない」
寧夏はそう言って、無邪気に笑った。
俺も、そんな妹に朗らかに笑い返す。
「便利だよな、この装置。使ってて楽しいよ」
「私みたいな美少女を好きなようにできるんだから、そりゃ楽しいでしょ」
「ああ」
俺は心から同意して頷いた。
「使われてるほうも、すごく気持ちイイんだよ、それ」



「お前は今から、寧夏の言葉に従う。寧夏の指示したとおりの人間になるんだ。いいな?」
「……はい……」
虚ろな表情のまま、機械のように無機質な声で返事をする母さん。
俺はそれを確認すると、寧夏に命じた。
「ほら。お前がさっき自分自身を洗脳したみたいに、今度は母さんを洗脳するんだ」
くすくすと笑いながら、寧夏の乳房を掌で捏ね回す。
「言ってやれよ。お前は母さんに、どんな女になってもらいたい?」

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寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:デリヘル嬢を専用ヒモ女に

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、気まぐれで頼んだデリヘルを自分の虜にして逆に金を貢がせたり最後には奴●化したりする話。
文字数は約16,000文字。

「えっと……蓮斗君は●●●?」
「ええ、まあ。そんなところですね」
「初めてのご利用ですよね。60分コースで1万5千円になりますけど、大丈夫ですか?」
どうやら、こっちの年齢は問わないものの、懐具合は気になるらしい。
まあ、商売なんだから当たり前か。
「はい、そのくらいなら」
僕は、財布の中からお金を取り出した。



「どうです。彼氏とのセックスなんて、僕とするのに比べたら、まるでお遊戯でしょう?」
その言葉に反応するように、花楓の瞳がかすかに揺れ動いた。
「またしてほしかったら、いつでも連絡をください。料金はあなたの10倍で、60分コースで15万円いただきますけどね」
もちろん、こんなことを言うのは、別にお金が欲しいからじゃない。
彼女との立場を逆転させた、征服感を味わいたいためだ。
「は……い……」
花楓は弱々しく、こくりと首肯する。
「待ってますよ。がんばってお金を貯めて、僕を買ってください」

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寝取られエロ漫画 ナノマシン被験体シリーズ総集編:被験体01〜08

とあるマッドサイエンティストが開発したナノマシンによって人間に人体改造や脳改造を施し、自分の所有物である生体ロボットに変えていく物語。
シリーズ第1〜9作のpdfファイルを1つにまとめた詰め合わせ。

ナノマシン被験体01:実験助手・奏美
ナノマシン被験体01:実験助手・奏美 report2
ナノマシン被験体02:奏美の母・真奈美(+03・04)
ナノマシン被験体05:奏美の幼馴染・佳吾
ナノマシン被験体06:治験女学生・咲枝 report1
ナノマシン被験体06:治験女学生・咲枝 report2
ナノマシン被験体07:受験生・恭美子
ナノマシン被験体07:受験生・恭美子 report2
ナノマシン被験体08:不良少女・音々

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寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:獅童蓮斗の長閑な一日

朝は人妻の奉仕を受けながら目覚めて彼女を玩具にし、昼間は気ままな散歩中にたまたま出会った海の家の女性で遊び、夜はまた別の家で眠る――。
人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生の、そんな長閑な一日の話。
文字数は約15,000文字。

「うーん……?」
朝、爽やかな太陽の日差しを浴びて、僕は柔らかな布団の上で目を覚ました。
股間のあたりでは、ぴちゃぴちゃという水音と、快い感触がする。
一糸まとわぬ姿の女性が、そこに顔を埋めていた。
「……ああ」
二、三度目を瞬かせた後に、状況を思い出す。
そうそう、昨夜は彼女の家に泊まることにしたんだった。
「やあ、おはよう映莉子さん」
「おはようございます、蓮斗さま」
彼女の名前は、泉川映莉子。
キャリアウーマンで、れっきとした人妻でもあるんだが、今では見てのとおり、僕の所有物だ。
「勤司さん……旦那さんは、もう仕事に行ったのかな?」
「ええ。今日もいつも通りに出勤していきました。自分が留守の間に妻を喜ばせてくれてありがとうって、蓮斗さまに伝えてくれるように頼まれましたわ」
「あの人は、仕事が生きがいだものねえ」
まあ、妻を取られても前以上に幸福でいられるように、僕がそう書き換えてあげたんだけど。



「それじゃあ、焼きそばとラムネで」
「はい、かしこまりました」
「あと、メニューにないですけど、あなたの今身につけている下着を売ってください。上下とも。いくらですか?」
好望は一瞬驚いたような顔をしたが、すぐに平静を取り戻した。
書き換えはしっかりと機能しているようだ。
「下着ですか? お客様のお望みでしたら……ええと……一万円でどうでしょうか」
「買います」
僕は、財布から万札を一枚取り出して、テーブルに置いた。
「この場で脱いで、渡してください」

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寝取られエロ漫画 幼馴染の青穂には、俺に対する恥じらいと貞操観念がないらしい

幼馴染だからと、いくつになっても遠慮も恥じらいも貞操観念もなく接してくる元気な幼馴染の少女と主人公との、思春期と青年期にかけての性活のお話。
文字数は16,000〜17,000文字。

俺の幼馴染の青穂は、実にいい女だ。
気さくで元気が良くて、小さい頃からずっと一緒に遊んできた親友だ。

ただ、なんというか。
あいつは俺に対して遠慮がなさすぎるというか、大胆過ぎるというか。
世間一般の幼馴染というものをよく知らないから断言することはできないのだが、どうもそんな気がしている……。



「おーい、悠斗〜」
今日もまた、青穂が俺の家にやってきた。
世の中の大抵の男女は、幼馴染といえども思春期になって以降は距離をおくのだろうが、こいつはぜんぜん変わりがない。
「今日もシよーよ。どっかに出かけてヤるとかどう?」
それどころか、性に目覚めてからは毎日のように盛り合って、今じゃこんなことまで言ってくる始末だ。
「いいけど、どこでするんだ?」
「ん? んーっ……」
青穂は心地よさそうに俺の愛撫に身を委ねながら、少し考えていたが。
「あ、そうだ。ユーエンチとかどう?」
そう言って、にやにやと笑う。
「悠斗にはどーせ、一緒にデート行く相手なんかいないんでしょ。あたしが付き合ってやるよ」

タイトル画像にAI生成画像の加工品を使用しています。

寝取られエロ漫画 【無料】幼い頃に婚約した少年が、結婚式を目前に控えた花嫁の前に吸血鬼になって戻ってきた話2

令嬢の窓辺に夜毎訪れては、首筋に口付けて虜にし、明るい日常の世界から昏い夜の世界へと永遠に連れ去ってしまう……。
そんな伝統的な吸血鬼の物語。

『フラン。君はぼくが、君のことを愛しているんだって知っているだろう。なのに、そんな聖印の影に隠れる必要があると、本気で思っているのかい?』
クーガーがにっこりと微笑みかけると、フランシスの頭の中から、疑念と緊張はすべて消え去ってしまった。
『さあ、そんなものは机の中にしまって。この窓を、早く開けよう?』
「ええ、わかったわ」
フランシスはにっこりと微笑み返すと、言われるままに十字架を机の中に戻し、鍵を外して窓を開いた。
クーガーは、するりと部屋に滑り込んでくると、元通りに窓を締め直した。
「バカな子だねえ、フラン」
くすくすと笑ってそう言いながら、昨夜自分が牙を突き立てた彼女の首筋のあたりを、そっと指を伸ばしてなぞる。
「あ、あ……っ!」
フランシスは途端に目を見開くと、腰が砕けたかのように、床にぺたりと座り込んだ。
そこにはもう傷は残っていないはずなのに、触れられた首筋が熱をもってずきずきと疼き、全身が熱くなる。

二日目の日中から、第二夜まで。

寝取られエロ漫画 ナノマシン被験体07:受験生・恭美子

志望校に合格したい女学生が、父親の紹介で勉強を教えてもらうことになった研究者からナノマシンによる記憶情報の挿入や脳改造などの『教育』を受けることになる話。
文字数は約13,000文字。

「ど、どうして、あんなに簡単に解けるんですか?」
恭美子は目を丸くする。
「教科書に載っている用語や年表などはすべて、今飲んだナノマシンが覚えさせてくれましたわ」
研究所で働いている真奈美という名の女性は、そう言って微笑んだ。
「どうかね、君も使ってみたくなったのではないかな?」
男がそう言って微笑むと、恭美子はごくりと唾を飲み込んだ。
「で、でも。これって不正なんじゃ……」
「まさか。脳に直接知識を送り込んで定着させるというのは、時間さえかければ記憶できることを短時間で済ませているに過ぎないのだからね。単に効率のいい勉強法をしているというだけだ」
恭美子は、迷うように視線をさまよわせたものの。
じきに、意を決した様子で言った。
「あの、お願いします。私にもその、ナノマシンを使わせてください!」



『より多くの情報が入るように、夜間のうちにあなたの脳を整理して、次の学習に備えて容量を空けておきましょう』
「整理? どういうこと?」
首を傾げる恭美子に、研究所から貸与されたタブレットはこう告げた。
『人間は寝ている間に、夢を見ることで不要なデータを削除し、情報を整理します。私があなたを誘導することで、より効率的に、そのようなデフラグ作業を行うのです』
「デフラグ?」
恭美子はきょとんとして、小さく首を傾げた。
『では、実際にやってみましょう。被験者は、画面をしっかりと集中して見つめてください』

紹介メイン画像およびサムネイル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:恋に憧れる図書委員から牝牛ミルクサーバーへ

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、小説のような恋に憧れる美少女をミルクを搾られるのが生きがいの牝牛ミルクサーバーに堕とす話。
三話構成で、文字数はpdfファイル3つで合計約24,000文字。

1 心身書換
「女の子はね、胸を弄ってくれるのが好きな人であればあるほど、より気持ち良く感じるものなんだよ」
「あ……、そ、そうだったんだ……」
「そうだよ。女の子にとって、好きな人に胸で気持ち良くイかせてもらって、ミルクを搾り出してもらうことは、この上なく幸せなことなんだ」

2 牝牛陥落
「でも、やっぱり君の子宮には、僕の精液は注いであげない」
「えっ……」
「君には、こんな立派なものがついてるんだもの。せっかくだから、君にはこれ専門の家畜に、乳牛になってもらうよ」
「はい……。私は、ちちうし……。蓮斗くんに飼われるためだけに、この世に生まれてきました……」

3 家畜公開
「お父さん、お母さん。今日は、二人に紹介したい人を連れてきたの」
「紹介したい人……だって?」
「恋人、かしら?」
「いいえ。もっと大切な人よ」

今回は、胸を責めるのにこだわってみました。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:夫一筋の新婚人妻を、種付中毒浮気奴●妻に

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、たまたま見かけた近所の若奥さんの種付け役になって、そのまま自分専用の奴●妻に堕としてしまう話。
文字数は約21,000文字。

「旦那さんは今日、帰りが遅いんですよね? じゃあ、今夜は種付けをしてあげますから、家に入れてください」
「まあ、ありがとうございます。本当に、いつもいつも……」
「いえいえ、お気になさらず。お役に立てて、僕も嬉しいですから」

新品を手に入れるよりも、中古品から前の持ち主の痕跡を消して自分のものにする方に昂奮を覚えることってありますよね。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ総集編:1〜10

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、望むままに女性を手に入れていく物語。
シリーズ第1~10作のpdfファイル12本を1つにまとめた詰め合わせ。

01 養護教諭から肉穴性処理用具へ
02 幼馴染みアスリートから恋人ごっこ用肉人形へ
03 貞淑な未亡人から男漁りの牝犬へ
04 初対面の配達員からマゾ肉便器へ
05 風紀委員から性処理係(僕限定)に
06-1 女学生剣士の3つの末路
06-2 女学生剣士の3つの末路
06-3 女学生剣士の3つの末路
07 地味系読書少女から授業中淫行少女へ
08 堅物女教師から性処理淫行女教師へ
09 熱愛新婚人妻を前世での恋人に
10 素直じゃない幼馴染を素直な奴●に

表紙画像など、pdf以外のファイルは同梱していません。

寝取られエロ漫画 ナノマシン被験体05:奏美の幼馴染・佳吾

急に姿を消した幼馴染の少女を心配して研究所へ探しにきた●●が、完全にマッドサイエンティストとナノマシンの奴●に変わり果てた彼女に絶望しながら自分も虜に堕とされる話。
文字数は約15,000文字。

「私はただ、先生のお役に立てれば、それでいいんだから」
「……な、何を言ってるんだよ、お前。先生って、この研究所でお前が助手をしてるっていう……?」
佳吾は、呆然と彼女の顔を見つめる。
「そう。私、わかったんだ。私は、先生の役に立つために生まれて来たんだって。だから、他のことなんてやめて、それに集中しなくちゃ」
「お、おい、奏美……。大丈夫か、お前……」
佳吾が何か恐ろしいものでも見るような目で、彼女のことを凝視する。
奏美は、目を細めてくすくすと笑った。
「私? 私は大丈夫だよ。どうしたの、変な顔をして」



「先生が呼ばない限り、もうここには来ちゃだめだよ。いい子にしてたら、そのうちに私と先生が愛し合ってる動画でも送ってあげるからね」
「えっ!?」
佳吾の顔が一瞬で真っ赤に染まる。
しかし、その目は期待に熱っぽく輝いていた。
「い、いいのか?」
「もちろん、先生がいいって言えばだけどね」

紹介メイン画像およびサムネイル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

寝取られエロ漫画 ナノマシン被験体02:奏美の母・真奈美(+03・04)

人間を内部から改造し、思うままに造り替えられる画期的なナノマシンを開発したマッドサイエンティストが、自分の助手に続いてその両親も実験台として、寝取ったり搾取したり肉体改造して〇姦させたりと好き放題絶頂に使う話。
文字数は約12,000文字。

「んっ……。おいひっ……。んぷっ……。んぢゅうぅっ……!」
愛おしそうに〇のモノに吸い付き、唇を這わせるその姿には、もう以前の優等生だった彼女の面影はない。
今の彼女は正気も倫理も投げ棄てた、男を悦ばせるため、その異常な趣向に従事するためだけに存在する、淫らな肉人形そのものだった。
「うふふっ……。奏美もすっかり先生のペットになって、幸せそうね」
「ああ。こんな娘を持って、お父さんも嬉しいよ」
両親二人が、そんな娘の姿を微笑ましげに眺めながら、笑顔で言う。
男はにやりと笑って、そんな両親の方へ目をやった。



「あ、あ、ああっ! 嬉しいっ、すごく嬉しいのぉっ!」
そんな母の狂態を眺めながら、奏美は羨ましげに口を尖らせる。
「あーあ。お母さんったら、お父さんがいるのにあんなこと言っちゃって。先生に夢中になるのは、仕方ないけど……」
そう言いながら、父親の方を振り向いて。
彼が、妻が他の男に犯●れているのを凝視しながら一物をいきり立たせているのを知って、奏美はくすくすと笑った。
「なあに、それ? お父さんって、寝取られマゾだったの?」

紹介メイン画像およびサムネイル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:熱愛新婚人妻を前世での恋人に

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、夫と熱愛中の若奥さんに前世では自分の恋人だったと思い込ませて寝取ってしまう話。
文字数は約1,5000文字、タイトル画像1枚同梱。

「人の奧さんに手を出すのは悪いことだけど、前世からの約束があったなら問題ないよね?」

寝取られエロ漫画 村娘と魔女の媚薬

想い人にすげなく拒絶された村娘が、彼を籠絡するために森の奥に住むという魔女に頼った結果、彼女の玩具にされて幸福の中で身の破滅を迎える話。
文字数は約15,000文字、1話完結の短編です。

「私があなたの望みを叶えたところで、その見返りに何をくれるのか、という話よ」
「それは……。も、もちろん、何でもしますっ!」
「へぇ……。何でもするのね」
魔女は口元に指を当てて、じっくりと考える仕草をする。
「……わかったわ。いいでしょう、どんな人でも虜にできる、惚れ薬を作ってあげます」

「ところで、後回しになっていたお代の件だけど……」
魔女はそう言って、くすっと目を細めた。
「……お代は、あなたの心でいいわ。さあ、待たされて喉が渇いたでしょう。どうぞ、『その瓶の中身をお飲みなさい』」
言葉に魔力を込めて、レティエにそう示唆する。
「は、はい……」
レティエは言われるままに、ふらふらと、惚れ薬の瓶を手に取った。

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魔女や媚薬って、なんだかすごく心惹かれるものがありますね。

寝取られエロ漫画 淫魔の血を引く僕を興味本位で誘惑してきた妹にキスしたら眷属になった話

自分の血統について知ってはいたもののそれまでまったく無自覚だった主人公は、ある時ふとしたきっかけで、父親から受け継いだ淫魔の血に目覚める。
文字数は約16,000文字。

「お前は淫魔の血を引いている」
「知ってるよ」
長期休暇で久しぶりに帰ってきた父の言葉に、僕は何を今さらというように肩をすくめた。
そんなことは、目の前の父親の姿を見てれば嫌でもわかる。
「お前も大きくなった。もう間もなく、否応なしに知ることになるだろう。自分が何者かをな」
「何だよ。僕が淫魔の性に目覚めて、父さんみたいに女を虜にして侍らせるようになるとでも言うのかい?」
僕の母親も、そんな女の一人なのだ。
普段は僕や妹の面倒をよく見てくれる優しい母だが、父が目の前にいるときは別だ。
完全に父のことしか目に入らない様子で、べったりとくっついていて、父からそうするように言われない限りは僕らの方には見向きもしない。
父と同じで異様に若いのは、淫魔の精をその胎に受けて、魔の眷属になったからだと聞いている。
「どう生きるかは、お前次第だ。ただ、己の血からは逃れられんよ」
父はそれだけを言うと、踵を返して部屋を出て行った。



「ねえ、兄貴」
妹が後ろ手に扉を閉めて、近づいてくる。
「ん?」
「えへへ、あのさあ……」
彼女は少し恥ずかしそうな顔をしながら、僕の隣まで来ると腰かけた。
「キス、したいんだけど」
「……へっ?」
唐突なお願いに、僕は目を瞬かせた。
「い、いや。急に何言ってんだ」
「だってさ。あたしたちって、兄妹じゃない?」
「……わけがわからん。兄妹は、普通はキスしないだろ」
「でも、お父さんたちはよくやってるよ?」
「何言ってるんだ。父さんと母さんとは夫婦じゃないか」
僕は困惑しながらそう言ったが、愛彩は小さく首を傾げると、くすりと笑った。
「兄貴は知らないの? お母さんが、元々はお父さんの、双子のお姉さんだったんだってこと」

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寝取られエロ漫画 闇の蘇生:死が二人を別った、その後に

他の男を選んで幸せな家庭を築いた幼馴染をずっと諦めなかった青年が、彼女の死後に第二の命を与えて想いを遂げる話。

「アゼル、でも、私は……」
困惑して、何かを言いかける彼女を遮るように、僕は続ける。
「君は結婚式の時、ジェリウスに、『死が二人を別つまで』一緒だと誓った。そうだったね?」
「ええ……、そうよ。だから……」
「そして、君はもう、一度死んだんだ」
僕がそう告げると、彼女ははっとしたような顔になった。

「アゼリア、愛している」

「今度は僕の番だ。君は生まれ変わったのだから、どうか今度は、僕と一緒になってほしい」

作中で死者蘇生の魔法が用いられますが、上の文章でもわかるようにゾンビ化とかではないです。
完全に元通りというわけでもないですが、上部の変化はありません。
文字数は約12,000文字で、1話完結の短編です。

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追い続けていれば、夢はいつか必ず叶う――と、顔無しの男は言った。
こういうのは純愛と呼ぶべきか、それとも狂気と呼ぶべきか……。

寝取られエロ漫画 魂の収穫者:堕ちた未亡人と蘇生された夫

現代に生きる悪魔が、魂を売って夫を蘇生させた未亡人を堕として自分の所有物にした上で、生き返った夫もその手で堕とさせてしまう話。
文字数は約15,000文字。

「うそ……、うそよ! そんなの、うそ!」
自分が夫のことを何も思い出せなくなっていると気付いたリーズは、頭を押さえてうずくまる。
ラドゥはそんな彼女の姿を、まるでパニックを起こして走り回るモルモットでも眺めるような目で見つめながら、さらに言った。
「なら、旦那の名前は?」
「……っ!」
リーズは脂汗を浮かべ、がちがちと歯を鳴らして、必死に記憶を探った。
出てこない。
かつて愛し合い、永遠の愛を誓い合ったはずのその人の名前さえ、どうしても。
「う、あ、ああぁ……」
リーズは絶望の声を上げて、その場にへたり込んだ。
涙が溢れ出し、止まらなくなる。
リーズは●●のように泣きじゃくりながら、ラドゥにすがり付いた。
「お願い、助けて……。私を、元に戻してください! 何でもあげます! 何でもしますから! どうか……っ!」
「おいおい、何を言ってるんだ」
ラドゥは苦笑しながら、リーズの頭をがしりと掴むと、その顔を覗き込んだ。
「お前は俺に、とっくにすべてを売ったろう? 契約したじゃないか、魂を寄越すと」



「り、リーズ……」
男は思わず、妻であるその女性の名を呼んでいた。
だが、かつてのような甘い響きはない。
そこにはただ、哀れな犠牲者の声があるだけだ。
「気安く名前を呼ばないでくれる?」
リーズは冷笑を浮かべて、かつて夫だった男を見下ろした。
全裸で床に転がされている彼の、剥き出しの股間が惨めにいきり立っているのを見て、軽蔑したように鼻を鳴らす。
「あら、発情してるのね。あなたにはもう、私に指一本触れる権利もないっていうのに」
無駄にいきり立たせてあさましいと、そう嘲りながら。
彼に向けたのとは一転した熱っぽく蕩けた妖艶な笑みを浮かべ、背後に控えていたラドゥの体に抱きつくと、リーズはいやらしく腰をくねらせた。

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作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

寝取られエロ漫画 魂の収穫者:未亡人の有効活用法

現代に生きる悪魔が、夫を亡くして以来独り身を決め込んでいた未亡人に魂を売らせたり体を性欲処理の気晴らしに使ったりと有効活用してあげる話。
文字数は約15,000文字。

「どうにも、熟れたいやらしい女の身体で一発抜きたくてしょうがない。だから、お前の胎内に精液を排泄しに来たんだよ」
女主人の掌が、バンとテーブルに叩きつけられる。
「ちょっと! そんな人だとは思わなかった! 何ですって? いやらしい? ふざけんじゃ……」
ラドゥは悠然とした態度で、激高する女亭主の眼前に手をかざしながら、こう言った。
「まあ、落ち着けよ。一旦止まるんだ、『俺の性人形』」
その掌に、燃え盛る炎の目の幻影が一瞬浮かび上がって見えた瞬間に、リーズの体と心は止まった。
「――――」
目からは一切の意思の光が消えて、表情も姿勢もその時の状態のまま、ぴたりと固まって静止する。



「いいか。愛情のないセックスなら、それは不倫でも浮気でもない。だって、夫以外に心を移したわけじゃないんだからな。そうだろう?」
「……あ……」
リーズは、途端にはっとしたような顔になった。
気恥ずかしさで、みるみる顔を赤らめる。
「そ……、そうね。私、なにを大騒ぎしていたのかしら? ごめんなさい……」
「別にいいさ、勘違いは誰にでもあるもんだ」
畏まるリーズに、ラドゥは鷹揚に笑いかけると、グラスを干した。
「それよりも。何も問題ないとわかってもらえたところで、さっそく始めてくれないか?」

紹介メイン画像およびサムネイル画像に、AI生成画像の加工品を使用しています。
作品ファイルには、AI画像は含まれていません。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:貞淑な未亡人から男漁りの牝犬へ

人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、夫を亡くして以来若くして独り身を決め込んでいる未亡人をリサイクルして幸せにしてあげようとする話。
文字数は約12,000~13,000字。

この店の女店主、如月唯奈さんは、数年ほど前に旦那さんを失くして以来、ずっと一人で店の経営をしていた。
どうも、一生を寡婦として過ごすつもりらしい。
まだ二十代の若い女性で●●もいないというのに、なんとも気の毒でもったいないことである。
だから僕は、彼女を少しばかり書き換えてあげることにした、というわけだ。

≪如月唯奈は、獅童蓮斗のことをとても深く信頼している≫
≪如月唯奈は、獅童蓮斗からの助言に真摯に耳を傾け、それに従うことが正し
いと信じる≫

「これではっきりしました。亡くなった旦那さんをずっと愛していると口では言っていても、やっぱり唯奈さんは体でも心でも、男を欲しているし、必要としているんです」
「貞淑? あなたはただ、臆病で後ろ向きなだけでしょう?」
「じゃあ、証明してください。あなたが今でも、本当に旦那さんを愛しているということを」

前回堕とした幼馴染みも、最後の方にちょっとだけ出てきます。

寝取られエロ漫画 存在書換シリーズ:養護教諭から肉穴精処理用具へ

人格をはじめとする人間の存在そのものを書き換える能力を手にした男子学生が、まずは美人の養護教諭を自分の完全な所有物に変えてしまう話。
文字数は約15,000字。
小説のみ、画像は含まれていません。

≪霧江優華は、ご主人様である獅童蓮斗のために生まれてきた、彼の奴●である≫
≪霧江優華は、ご主人様からの命令には一切の疑問を持たず、絶対服従する≫
≪霧江優華は、ご主人様専用の肉穴性欲処理用具であり、求められれば何時いかなる状況でも応じる≫
≪霧江優華は、ご主人様以外の相手に対しては一切発情せず、特別な感情も抱かない≫

作者は導入部分に凝るものも好きだけど、即堕ちも大好きです。