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寝取られエロ漫画 勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女

とある会社に勤める35歳の男、直也。
ある日突然、彼は神戸営業所への転勤を言い渡された。
新しくできた商品開発課の課長としての名を受けた直也は、職場結婚した妻の知恵と共に神戸に向かった。

営業課勤務の知恵は男勝りで勝気な性格。
例え取引先であっても決して臆せず、堂々と担当者と渡りあった。
仕事に厳しく、後輩に対してもきつくあたるが、姉御肌で面倒見の良い一面も持ち合わせていた。

170センチの長身に纏わりつくようなタイトな制服に身を包み、自慢の長髪を頭の後ろで纏め上げて歩く姿は、人目を引いた。

そんな知恵が。

二人が神戸で勤め始めたわずか3日後に、営業課の課長である船木と関係を持っていた。

その事を1年後に知った直也は、知恵がさらに職場の後輩にまで堕ちゆく姿を垣間見ることになる――。

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「あいつら二人相手にいつもどんな想像しとんねん?」
知恵は船木が構えるカメラを覗き込んで、答えた。
「マワされたい・・・・・・・」

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「あ、あたし・・・・・・武藤の股間に手ぇ伸ばして・・・左手で・・・・む、武藤の・・・・ち、チンポ扱いとんねん!!!」

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「もうええやん?なぁ?」
「あかんに決まっとるやろ」
知恵は下から武藤を睨み付けていた。
「なんでやねん。ええやんけ。今から二人で飲みなおそうて?なぁ?知恵ちゃん」
「あんたマジであっしのことナメとるよな?あんたの職場の先輩やぞ?」
「そやからやん。はじめて知恵ちゃん見た時からいつかヤったろ思とってん。知恵ちゃんが転勤してきて、初めて顔あわした時、ほんまめちゃ興奮してん。チンポ立ったがな」

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「ペチン!」
湿った音を発して、蝶野の肉棒が知恵の顔を打つ。
知恵は口を真一文字にして左に顔を背けた。
「ビタンっ!!!!」
「んぶっ!」
知恵が左に顔を背けた途端、待ち伏せしていた武藤の怒張がひときわ大きな音を立てて知恵の顔をぶつ。
思わず知恵の口からうめき声が漏れた。
左右からの攻撃をかわすべく下を向こうとするが、逆に二人に髪の毛を引っ張り上げられ、船木が構えるカメラに顔を向き直される格好になった。
「もしも〜〜し」
船木が手に取る知恵の携帯電話から、直也の間抜けた声が聞こえる。
武藤と船木は構わず両サイドから知恵の顔めがけて男根を振り下ろした。
「パチン、ビタン、ペシペシペシ、ペン、パチン、ペンペンペンペン、パチンパチンパチンパチンビタンビタンビタンビタンビタンビタン」

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「蝶野、やれ」
船木が再び蝶野に指示を出した。
「はっ!あっ?はっく!!・・・うっっくっぅうう!!・・・」
知恵はまた蝶野に長髪を掴み上げられた。
そして荒々しく引っ張られて、堪らず顔を上げる。
目の前には船木がカメラを構えていた。
「・・・・・・」
知恵はそのカメラを睨み付けた。
「ほら、後輩とのファックにばかり耽っとらんと、はしもっさんも相手したらんとあかんやんか、知恵のこと心配しとるで」
船木は小声でそう言って、構える自身の携帯電話の隣に知恵の携帯電話を持ってきた。
「もしも〜〜し、はしもっさん?聞こえる?今、俺が橋本さんの口元まで携帯持ってきたから喋ってみて」
知恵の携帯電話をブラブラさせながら、船木は唇の両端を吊り上げて残酷な笑みを浮かべた。
「知恵〜〜〜〜〜知恵〜〜〜〜〜聞こえる〜〜〜〜〜?」
知恵は唇を噛んで船木を睨み付けた。
そして頭のてっぺんから出るようなかん高い声を出した。
「あ!直ちゃん?!聞こえる聞こえる!!ごめんごめん!!」

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「い、いま・・・・おっ・・・お、お尻の穴にバイブ仕込まれとる・・・・・」
「誰のぉ?誰のケツの穴にぃ?」
蝶野がわざとらしく、意地悪に問いただす。
「あ、あたしの・・・・」
「あたしの、じゃ分からんやないのぉ・・・・ちゃんとフルネームで言わんとあかんやないのぉ」
「・・・・・・・は・・・・は、し・・・橋本、知恵・・・」
「橋本知恵のどこにバイブ咥えこんじゃあ!ちゃんと言うんじゃああ!!」
「橋本、知恵の・・・・・・・・・け、ケツの穴・・・」
蝶野が再びスイッチを入れた。
「いぎぎぎいいいいいいいやややあああああ!!!!!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!ケツの穴!げづのあなあああがあああああああああああ!!!!!!!」
知恵は両の手で尻を押さえたまま、思わずその場にしゃがみ込んだ。

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知恵と初めて会ったその日から、性の対象として見ていた後輩たちは、そのチャンスを逃さなかった。
普段、後方支援しながらも厳しく接していた後輩たちに堕とされた知恵。

果たしてその成れの果ては・・・
残酷ながらも、どこか憎めないキャラクターたちが織り成す寝取られ劇を収めた250ページの物語。

寝取られエロ漫画 愛妻寝取られ物語 5巻イッキ読みパック

既刊の愛妻寝取られ物語5巻を詰め込んだ、お得なイッキ読みパック。

【収録作品】
・愛妻無残寝取られ物語 悪夢
・ビッチな愛妻寝取られ物語 覗き込んだ男
・勝気妻言いなり寝取られ 真夏の蜃気楼
・愛妻寝取られ願望妄想 それは私の妻です
・勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女

・愛妻無残寝取られ物語 悪夢

「おっと!」
そう言う高橋の声がして、突然カメラがブレた。
「部品を落とした!」
高橋がそう言った時には、ビデオカメラの映像がテーブルの下を映し出していた。すぐさま、対面に向けられる。そして、ピンクのスカートに無理やり押し込められた豊満な腰回りとムチムチに発育した太もも、ふくらはぎが飛び込んできた。
「だっ、大丈夫ですか?壊れたんですか?」
今日子の声が飛んでくる。
「えぇ、大丈夫ですよ、ヘヘッ、コレだよ、コレ!凄い!すごいですよ、奥さん!」
カメラが今日子の下半身を捉らえて離さない。その中心にはピンクのスカートに影となったVゾーンが、ムチムチの太ももに挟まれて、申し訳なさそうに顔を出している。
「ありました?探しましょうか?」
カメラの前で今日子の尻が浮いた。
その瞬間、カメラが持ち上がり、再び今日子の上半身を捉えた。
「はい!奥さん、カメラ見て〜、大山今日子さ〜ん!ほら・・・こっち見て!!」
高橋が声を張り上げた。
「あっ、はっ、ハイッ・・・」
その声にびっくりしたように、ビデオカメラに向き直る。というより、高橋の顔を覗き込んだという方が正解かもしれない。
「じゃあ、インタビューの続き、いきましょうか!」
「えっ、えぇ・・・」

・ビッチな愛妻寝取られ物語 覗き込んだ男

「水を、買ってきました・・・」
「よし・・・くれ・・・」
金髪と坊主にそれぞれ手渡す。再び携帯を手に取り身構えた。
「綾子、上向け・・・」
二人の怒張を扱き上げながら、綾子が天を仰いだ。
「よし・・・」
金髪がキャップを外しながら坊主に指示をする。
「純、浴びせ掛けろ・・・」
「へっ、そいつはいいや!」
二人はペットボトルのキャップを外し、手を高々と掲げて綾子の頭上で固定した。
私はてっきり、飲むと思っていた。彼らがその水を。
「ああっ!・・・・・」
次の瞬間、二人が傾けたペットボトルから水が零れ落ち、綾子の顔面に降り注いだ。
「綾子おおおおおおおおお!!!!!!」
私は今までに体験した事の無い興奮度に見舞われた。
天を仰いだ綾子の顔面に浴びせ掛けられる水。それは、屈辱の行水であった。
遠慮なく綾子の顔面を水浸しにした透明液たちは、そのままセミロングの髪の毛をビシャビシャと撫で付けて、首から胸元、そしてウエストから下半身と綾子の全身を水浸す。
‘あああぁああ綾子がぁああああ・・・汚されるうううぅうううう!!!!!’
浴びせ掛けられているのは、水。
それなのに、この感情は一体何なのだ。
綾子が、二人の男たちによって汚されている。
男たちが私の妻に、私の妻の顔面に、水を浴びせ掛けている。ニヤニヤと笑いながら。
「・・・・ぉぉぅ・・・ぁぶ、ぁぶ・・・ぉぅぁぅ・・・・」
天を仰いだ顔面に水を浴びせ掛けられながら、綾子は歓喜の声を上げた。
綾子も、分かっているのだ。降り注ぐのは水であるのに、それがどれほど屈辱的であるのかを。だから、歓喜の声を上げた。

・勝気妻言いなり寝取られ 真夏の蜃気楼

一台の軽トラックが山を降りて来た。高木の車だ。
‘・・・・・・・・・・・・・・・・・’
私はあれから急いで元の場所に戻り、高木と奈緒子が戻ってくるのを待った。
車のエンジンを切り、寝ている明にうちわで風を送り込みながら待っていた。
車を降りてドアを閉める。そして二、三歩前進した。
高木の車が、止まった。
‘戻ってきてくれた・・・・・・・・・’
そう思った。
が、次の瞬間私は凍りついた。奈緒子がいない。助手席に奈緒子がいないのだ。
‘そっ、そんな!・・・・・・’
私は錯乱した。
‘奈緒子を帰してくれるんじゃなかったのか!さっきそう言ったじゃないか!’
高木が私を見て笑っている。
‘何がおかしい?奈緒子を・・・奈緒子をどうした?!’
私は高木を睨み返した。
‘こっ、この野郎!・・・・・’
ふいに高木の表情が曇った。何かをこらえている。
‘・・・・・・・・?・・・・どうしたんだ?!!・・・・’
次の瞬間、高木は一瞬呆けた顔を見せ、そして再び私に笑顔を見せた。
‘こっ、こいつ!ば・・・バカに・・・私をバカに!’
怒った。殴られてもいい。何でもいい。とにかくあいつの顔を一発でも殴りつけてやる。
拳を握って走り出そうとした瞬間、奈緒子が下から顔を出した。
‘な、奈緒子!・・・・・・’
奈緒子は、助手席にいたのだ。さっきからずっと。
身を屈めて、運転席の方へ身を屈めて、何かをしていた。
‘奈緒子・・・・・・・・・・・・・’
うつむいて、乱れた髪を懸命に直している。手で口元を拭った。
‘・・・・・奈緒子・・・・そうか・・・・’
私は理解した。今、そこで奈緒子が何をしていたのかを。

・愛妻寝取られ願望妄想 それは私の妻です

「・・・そんな事、言えないわ・・・・」
「ふん!近所のオナペットにされてるくせに生意気言うなよ!近所のおっさん連中いつも
言ってるぜ?新谷さんとこの奥さんは町内一の巨尻奥様だってよ!!」
「ぁぁ・・・なんて事言うの・・・直哉君まだ学生なんでしょ?・・・そんな事・・・」
「町内一の巨尻奥様!奈々江!!!」
奈々江は背もたれに体を預けたまま天を仰いだ。左手は捲り上げたスカートの裾を握り締めている。
「今からヤラせろ!奈々江!!!」
その時であった。
直哉の言葉と同時に、奈々江は天を仰ぎ、自分の両足を一気にガバリと限界まで開け広げたのだ。
綾子の股間にピッチリと張り付く、鮮やかなパステルブルーのパンティがあっという間に丸出しとなった。
「なっ!奈々江・・・!!!」
私は再び叫んでいた。テレビ画面に映る自分の妻のそんな恰好を目の当たりにして、私は叫び声を上げた。
信じられない。あの奈々江がこんな事をするなんて。
いつも澄ましてお淑やか。近所でも評判の落ち着いた奥様であり母親である・・・
私はこのテレビ画面に映る状況を把握、理解出来なかった。
しかし。
その時私の股間は、今まで生きてきた中で、今まで三十七年間生きてきた中でも最高の興奮に、爆発せんばかりの形相でその身を怒り立たせていたのであった。
「・・・何て事言うの・・・直哉君・・・・どうしたらもうこんな電話止めてくれるの?・・・」
うらはら。
奈々江の言動と行動は、まったくの裏腹であった。
口では直哉を咎めるような事を言っておきながら、自分はその場でスカートを巻くり上げ、
両足をガバリと開け広げている。
‘・・・いっ、異常な・・・状況・・・’
私はこの異常な状況に、これまで経験した事のない興奮に見舞われた。
無我夢中でパジャマとトランクスを吊り下げ、飛び出した自分の怒張を掴み上げる。
ゆっくりと。
焦らすようにそれを撫で摩りながら、私は画面を凝見した。

・勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女

「もう止めえやっ!!!ほんまにもうええってマジで!!もう帰らせて、今日はもう帰らせて!!」
知恵の左の脚首を掴み上げ、それを思い切り割り広げる。
知恵の股間が室内の照明に照らされ、露わとなった。
「いやや!!もう、いややねん!!!もう、もうほんま勘弁してぇ!!」
知恵は頭の後ろで纏め上げた長髪を振り乱し、蝶野に懇願した。
必死で脚を閉じようとするが、太ももと脛を縄で折りたたまれた右脚が今以上に動くことはなかった。
「なんでやのん?知恵はこれ大好きやんか?・・・ほら、もう下の口からこんなに涎を垂らして・・・フヒィ!フヒィ!!」
恥毛を根こそぎ刈り取られ、容赦なく丸出しとなった知恵の秘部からシドシドと愛液が溢れ出す。
それは、知恵が毎日使う自身のデスクの上にポトポトと滴り落ちた。
「ほらぁ、クリトリスが日を追うごとに肥大してきとるやんかぁ・・・毎日、毎日、扱き上げた賜物や、ヒヒヒ・・・だから僕が言うたやろ?あのバカ旦那に、二度と見せられへんような体に改造したるって!ゲヒヒ、ゲヒヒヒヒヒッ」
蝶野は左手で器用に知恵のクリトリスを剥き上げた。
「いや!・・・いや!!お願いやから今日はイヤ!!直ちゃんが、直ちゃんが駐車場で、ずっと待って・・・・・あっ!・・ああぅ・・・ぁう・・・・はぁううぅ・・・・」
知恵が言い終わらぬうちに、蝶野は剥き出しの女芯に吸いついていた。
「ちう、ちうちう・・・・・ちううううう、ちう、ちう・・・」
それはまるで、我が子を撫でて寝かしつける母親のやさしい手のように、知恵の女芯を包み込んだ。
知恵はまるでくしゃみをする前のような呆けた顔をして、顎を仰け反らせた。
「ちうぅぅぅぅ、ちううううううぅぅぅ、しゅるしゅるううううぅぅぅ」
蝶野がそれを口の中でやさしく撫で回し、やさしく吸い上げる。
蝶野は焦らすように、それを繰り返した。
「・・・ぉぁぅう・・・・ぉぉぅ・・・お・・・・お・・・・ぉうおおぅ・・・」
蝶野の責めに苛まれながら、知恵は首だけを起こして自身の股間を覗き込んだ。
そして蝶野と目が合った。
「・・ぁふぅぅぅ・・・」
二人はそのまま無言でお互い見つめ合った。
しばらくして、先に口を開いたのは知恵であった。
「・・・・・・・して・・・・・・・・・」
知恵は自身の股間に顔を埋め、目だけをこちらに向けてクンニリングスを続ける蝶野に言った。
「え?・・・なにをや?」
蝶野がそっけなく答える。
「ぁあふ・・・・し、して・・・・・」
知恵はいったん天を仰ぎ、再び股間越しに蝶野を見つめて言う。
「だから何をや?・・・ちゃんと言わんと、これ以上遊んでやらへんぞ?」
ペロペロと知恵のクリトリスを舐めながら、蝶野は意地悪く言う。
知恵はもう一度、天を仰いでから声を張り上げた。
「く、クリトリスもっと虐めてっ!!!あたしのクリトリス千切れるくらい噛み潰してえええっ!!!」
「なんや?・・・営業課の名物スタッフの橋本知恵さんは、そんなんが好きなんか?」
蝶野は残酷に知恵を焦らした。
「あんたがこんなんにしたんや!!!あんたがあたしをこんなんにしてしもたんやないの!!!お願いしますっお願いしますっ!か、噛んでぇ!!あたしのクリトリス思い切り噛んでください、噛んでくださいいいいいい!!!!」
知恵は頭の後ろの長髪をまるで連獅子のように振り乱しながら、懇願した。

寝取られエロ漫画 勝気な不貞妻寝取られ タコ焼きパーティー編

「勝気な不貞妻寝取られ 成れの果てに堕ちた女」に続く第2弾!!

とある会社に勤める35歳の男、直也は勤務先の同僚や後輩たちに妻の知恵を寝取られることに。
しかし、直也の心の中に芽生えた感情は、今までに味わったことのない異常な興奮であった。

仕事に厳しく、後輩に対してもきつくあたるが、姉御肌で面倒見の良い先輩、知恵。。
厳しく接しながらも見守っていた後輩たちのペニスケースに堕ちた知恵にさらなる試練が。

それは直也と知恵の愛の巣に奴らを招待してのタコ焼きパーティー!

直也はすぐに感付いた。
新たなるショーの幕開けだと――。

室内に隠しカメラを仕込んで迎えた当日。

果たして直也が見たものは・・・。

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「えぇ??!なんやて!!?・・・あいつらが家に来るってぇええ!!!???」
つい、大声を出していた。
「・・・そ、そうなんよ!!」
「なんでぇ?いつの話なん?・・・そもそも、一体あいつらが何しに来んの?」

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大声にならないよう、知恵は怒りを露わにした。
「こっ!このクソブタ!!!嘘つきブタ!!こ・・・この、ブタあああ!!!!なに騙してくれとんねん!!んで、お前も離せやっ!この筋肉ゴリラがっ!!!」

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知恵は天を仰いで自身の体に与えられた天誅を噛みしめた。
「むんぎいいいいいいい!!!!!!!!!」
顎を仰け反らせて絶叫する。
すかさず蝶野が手に持ったリモコンでテレビの音量を上げた。
画面には華やかな披露宴の様子が、引き続き映し出されていた。

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知恵が高笑いをした次の瞬間、蝶野の目の奥に炎が灯った。
「ヴィ~~~~~~~~~ン」
「きっひい~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
まるで電気椅子での刑に処された罪人のそれであった。
知恵は全身を震わせて、椅子に座ったまま天を仰いだ。
「いぐいぐいぐいぐぅぅうううう!!!!いぐいぐいぐいぐ!あたしが行ぐ!!!あたしがひと肌脱いだる!!!きひいいいいいいぐううううううううううううう!!!!」
「ヴィン・・・・・・・・・」
ピンクローターの振動音が止んだ。

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知恵が寝室を出てから20分ほどして、隣の部屋の扉が静かに開かれた。
各々の布団に寝そべって携帯電話を弄っていた2人が一斉にそちらを見やる。
そこには改めて顔に化粧を施した知恵が立っていた。

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「キヒヒヒヒ!どないしたんや知恵ぇ?お前の寝室は隣やろう?なんでこんなむさ苦しい男が2人もいる部屋に入ってきたんやぁ?えぇ?んん?」

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「ぅぐううううううう!!!!!あがあああああああああああ!!!!」
まるで男のような野太い声で、知恵は快楽に身を委ねる歓喜の歌を唄った。
蝶野に揉みしだかれるたびに敏感な乳首はしこり尖り、Tシャツの上からでもその勃起が見てとれる、そう、知恵はブラジャーを身に付けていなかったのだ。
蝶野の手が知恵の下半身に伸びた。

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ゆっくりゆっくり、足音を立てぬよう、まずは蝶野が寝室に足を踏み入れた。
そして手に持ったリードを引っ張り上げる。
それは寝室の中と外を支点にして、ピンと張りつめた。
蝶野がさらに強くリードを引っ張る。
「ぅっぐ・・・・」
そんな呻き声の後に、知恵がドアの隙間から顔だけを覗かせた。
‘ちっ!知恵えええええええええええええ!!!!!!’
いつもより低い位置に知恵の顔がある。
なぜなら、ドアの向こうで知恵が犬のような格好でいるからだ。
首輪を付けられリードを引っ張られて、両手両足を床に付けて、知恵は今、ドアの向こうから顔だけを出している。

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「もっと、足開け・・・・・・・」
禿げ頭がそう言った時、一瞬だけ知恵の動きが止まった。
しかし、すぐさまトレーニングを続行して、大きく息を吐き出す。
「ふぅううううううううううううううううう」
そして――。
知恵は――。
真っ白なスパッツに包まれた自身の股間を真正面から凝視している禿げ頭に向かって。
両足を大きく開いてみせた。

寝取られエロ漫画 巨乳ママ紗友里さん絶体絶命! 男勝りなムチムチ母がクラスメイトに狙われた結果、雌イキ堕ちの瞬間に立ち会うハメになっったけど、そこにはそれを望んでいた自分がいたという

中森紗友里、41歳。
下町育ちで●●のころから男勝り。
おてんばで、お人よしで、宵越しの感情は持ち越さないあっけらかんとした性格。
町内の行事には必ず顔を出し、近所の揉め事にはすぐに首を突っ込むタイプ。
何事にも直球勝負で、筋の曲がったことは大嫌い。
相手がたとえ男であっても臆せず、必要ならば突っかかっていく。
それが幸也の母、紗友里である。

ある日、その紗友里が幸也の同級生である近藤と街中で偶然に出くわせた。
幸也はその時、夢にも思わなかった。
後々こんな恐ろしい事になるなんて。

全力で走りながら考える。
涙を流して考える。

幸也は紗友里と近藤の関係を終わらせないよう、必死に走った。

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‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’
幸也はとっさにそう思った。
クラス内でもあまり馴染んでいないヤツ。
クラスメイトから敬遠されているというよりも、近藤は自分から馴染もうとしないタイプの人種と言っていい。
その代わり、○学からのツレという他クラスの奴らとよくたむろしていた。
近藤をはじめとしたその連中は、お世辞にも真面目そうには見えなかった。
かといって、まるでヤンキー、という風でもない。
ヤンキーは表立って悪い立ち振る舞いをして目立とうとするが、近藤たちはどちらかというと影に隠れてこっそり悪い事をするような連中、幸也はそんな印象を持っていた。
‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’
幸也はそう思った。
「えっと・・・そ、それじゃぁな・・・・・」
嫌な予感がして、幸也はすかさずこの場を立ち去ろうとした。
しかし、すぐさま紗友里が口を挟んだ。
「ちょっと待ちなさい、幸也!・・・この子誰よ?お友達なの?紹介しなさいよ!」
紗友里はそう言って幸也の腕を引き寄せた。

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なぜなんだろうか、この金髪野郎の値踏みをするような目つきを真似して紗友里を見てみると、そこにいたのは母ではなく、ムッチリとした体つきの四十路女であった。
‘・・・・・・・・・・・・・’
まるで男達にわざと見せつけるかのように、パステルブルーのTシャツを下から突き上げる87センチのバスト。
大きく開いたTシャツの胸元は、屈めばすぐに胸の谷間を見てもらえるような下品な作りになっている。
そのTシャツは二の腕や背中回りからウエストに渡って、ムッチリと熟れた紗友里の上半身に食い込み、その下に着けているブラジャーのラインを余すところなく浮き上がらせていた。
‘・・・・・ああぁ!・・・あぁ・・・ブラ線、ブラジャーの線が・・・・・・透け透けになってんじゃんかぁあああああ!!母さぁああああああん!!!’
「へっへへへ・・・・」
「あ?・・・なに笑ってんのよ?・・・・・」
紗友里は空いた手でおもむろに握り拳を作った。
「女だからって、ナメてんじゃねぇよ?・・・あたし、空手やってたんだよね・・・」
そう言ってゆっくりと腰を降ろし、身構える。

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近藤が立ち上がり、紗友里を追うようにキッチンの冷蔵庫に向かう。
そして麦茶が入ったポットを受け取った。
「エロいっておばさ~ん!そんな恰好で外をウロチョロしてたら、街中の男達のシコリネタにされちゃうよ?・・・・・なぁ?お前もそう思うだろ?幸也ぁ」
そう言って近藤はおもむろに右手を振りかぶった。
そして、そのまま――。
その手を紗友里の尻に目掛けて振り下ろしたのであった。
「パン!!」
張りつめた乾いた音が室内に鳴り響いた。
「ぎゃ!!!・・・ちょっ??!!正俊、あんた何やってんのよ!!!」
紗友里は声を張り上げて、すかさず両手で尻を覆い隠した。
そしてすぐさま反撃するかのように、近藤の肩を正拳突きで殴りつけた。
「・・・・・イッてぇええええ」
叩かれた肩を摩って、近藤は大げさに声を張り上げた。
‘てっ!てめぇええええええええええええ!!!!今、何やったんだこの野郎おおおおおお!!!母さんに今、お前は何をしたぁあああああああああ!!!!!!’
幸也は怒りで顔を真っ赤にした。

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‘・・・・か、母さん・・・はぁはぁ・・・・母さん、ぁああ、母さん・・・・’
2階にある両親の寝室の前、幸也は開きっぱなしのドアの外側からこっそりと部屋の中を覗き込んでいた。
‘はぁはぁ・・・また今日もそんな恰好で、街中をフラフラして・・・・・’
下半身のスタイルを寸分の狂いもなく見せつけるように貼り付く黒のレギンスに、その上からヒップの割れ目にきつく食い込んだ真っ白なショートパンツ。
紗友里はドアの向こうから覗き込む幸也に背を向けるように立っていた。
‘はぁはぁ・・・・ご近所でも評判の中森さん家の巨乳奥さん・・・・今日も街中の男達にそのデカい胸と尻をしっかり見せつけてきたのかよ?’
ジーンズの上から自身の股間をさすりながら、心の中で紗友里に問いかける。
幸也はあの日以来、隙あらばこのように紗友里の着替えを盗み見るようになっていた。
そう、あの日、あの金髪の目を通して紗友里の体を視姦して以来――。
幸也は紗友里を母親として見れなくなっていたのだ。
水泳で鍛えた広い肩幅を起点にした背中回りにTシャツの下から浮き出たブラジャーのラインが見てとれる。
‘そんな恰好でよく街中を歩けたもんだな、え?このスケベな四十路人妻め・・・’

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「なんだよ・・・ピンピンに勃起してんじゃん」
幸也の興奮をよそに、近藤は極めて無造作に紗友里の右の乳首を摘まみ上げた。
「はっっく!!ぅううううううううううう!!!」
喉元から声を絞り出して紗友里は顎を仰け反らせた。
器用に乳首を指で転がしながら、近藤がパンティの中に滑り込ませた右手を動かせる。
「ほらもう、指2本咥えこんでんじゃん・・・どうだよ?気持ちいいんだろ?もうズブ濡れになってるよ、おばさん、どうなんだい?・・・ほら、言ってみなよ?」
「く、くぅうううう!!!!」
「ほら、言えって!!」
近藤はより激しく両手を動かした。
「・・・いっ、いい・・・・・・・・」
紗友里はついに口走った。

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「ヒャッハハ!!あのケン坊さんに喧嘩売っただけあって、けっこう根性あるじゃんかよ!!欲求不満の四十路女にしてはよく耐えてる方なんじゃねぇの?それじゃあ・・・これはどうかな?今度はかなりキツイぞぉ!!!」
吸いつかれ、舐め回されて舐られて、ヒクヒクと泣き狂う四十路の女芯。
あられもなく剥き上げられたその芽吹きに、野村は歯を立てて噛み付いた。
「あっっっがぁぁぁああああああああああああああああああ!!!!」
紗友里は両目をひん剥いた。
「おら!息子の同級生になにヤラれて感じてんだよ!!!言えっ!!!」
「あっがああああああああああああああ~~~~!!!!」
「言え!!!紗友里!!!」
次の瞬間、紗友里は白目を剥いて白状した。
「ク・・・クンニ~~~、クンニ、クンニ、クンニぃ~~~!!!!!」
白目を剥いたまま、腰を何度も痙攣させながら連呼する。
‘このっ!・・・ビッチめがぁあああああああああああ!!!ビッチ!ビッチ女!!俺の母さんは・・・・・ビッチな四十路の熟女人妻なんだぁあああああああ!!!!’
ビッチ――。
無意識のうちに近藤から借りたAVで使われていたスラングを口走っていた。
友人の母親を輪●する洋物AVの中でそう言うセリフがあったのだ。

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さっきまで流れていた映像に替わって、1枚の静止画が画面に映し出された。
それは去年の夏休みに家族3人で行ったキャンプ旅行のスナップであった。
「・・・・・・・・や?やぁあああああああ!!!!ヤメてっ!!!!よしてちょうだい!!!!写真を消してっ!!!」
父親の雄介と母親の紗友里、そして幸也。
平凡な3人家族が映った何の変哲もない写真。
幸也が自撮りで撮った家族写真。
背景には風光明媚な自然の原風景が映っていた。
そして――。
3人が3人とも楽しそうに笑っている、いい写真であった。
「イヤっ!!!イヤよ!!!!お願いだから、写真を消して!!!あなた達っ!!!」
紗友里はがむしゃらに首を振った。