CATEGORY こっき心

寝取られエロ漫画 「私、お義父さんの赤ちゃん産みますね」いびられ嫁が子宮を使って姑に復讐する話

「コロス――」

私を侮辱した姑を絶対に許さない。

復讐のための火種を…私はついに見つけた。
私の使用済みパンティにチ〇ポをコスりつけるヘンタイ義父を目撃したのだ。

「これは使えるわ。フフフ――」

義父の勃起棒を掴み、私はこの家族をメチャクチャにすることにした。

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「あんたは妊娠もできないポンコツ嫁だったわね」

これまで姑からの執拗な嫌がらせに耐えてきました。
けれどこの一言で、私の心は完全に壊れてしまったのです。

『このクソババア、絶対に許さない』

――復讐に燃える私に、そのチャンスがやってきました。

「ちっ、違うんじゃ…」

私のパンティの匂いを嗅ぎ、硬直した肉棒をシゴく義父の姿を目撃したんです。
そんな義父を断罪なんてしません。ある意味、義父は私の同士みたいなもの。
だから私に欲情する義父を虜にして、利用してやるのです。

私は義父のカラダを徹底的に弄びました。
そして義父はどんどん私の肉体に溺れていきました。
…私も。義父のあまりに立派な絶倫チ〇ポに夢中でした。

そして復讐の瞬間はやってきました。

「あんたたち何をやってるの!」

姑の怒声とともに、今この家族は跡形もなく崩壊するのです。
フフフフ――。

★この物語はフィクションであり、
実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。

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制作:コバぴょん
企画・シナリオ:こっき心

○漫画11P+基本CG10枚
○差分込み本編163枚
○『イラストのみVer』収録

寝取られエロ漫画 「このオンナ、お前にやるよ」ヤリ捨てられた彼女のことが、僕はずっと好きだった。

「ゴム、持ってるよ」

ずっと憧れだった女のコがいる。
そしてそのコが今、僕の部屋で股を開いて求めてくる。
僕のチ〇ポは破裂しそうだった。
これは…夢か…?
幸せの絶頂にいた僕だったが、あまりに残酷な現実が待ち受けていた――。

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「一緒に…観る?」

映画館の前で待ち合わせをドタキャンされた僕。
突然声をかけてきたのは…学生時代に憧れだった女のコ。
映画を観て、お酒を飲んで。彼女は僕に言った。

「…今日、家行ってもいい?」

僕は夢心地だった。まさか憧れの彼女と…?

僕は彼女を抱いて、必死に腰を振った。
そして暴発してしまった。
僕は彼女を満足させることができなかった。

――終わった。

千載一遇のチャンスをドブに捨て、失意のどん底にいた僕。
だったが…

「どう?気持ちイイ?」

何故かまた彼女は僕の勃起ペ〇スを優しく包み込む。

「私ももうガマンできないのぉ」

公衆トイレでエロ汁でぐっしょり濡れた穴を開いて僕に跨ってくる。
ずっと憧れだった女のコは、僕の想像と真逆の、淫らで下品な女のコだった。

…でも。
僕は昔よりずっと、彼女のことを好きになっていた。
そして、そんな僕に残酷な仕打ちが待ち受けていた…。

★この物語はフィクションであり、
実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。

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制作:二見パラン
企画・シナリオ:こっき心

○基本CG11枚+α
○差分込み本編137枚
○『イラストのみVer』収録